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一般整備

当社ではエンジン、ミッション、ブレーキ、電装品などなど幅広い整備を行っております。
そして、その全ての作業に「ひと手間を惜しまない」ことが徹底されております。
車に関するあれこれ、どんな些細なことでも気軽に相談してください。もちろん相談は無料です!
また、他店で断られた整備(違法改造は除く)やセカンドオピニオン的なことでも是非一度お問い合わせください。

 
国家一級整備士が持てる技術と知識、ネットワークを駆使して、出来るだけお客様のご要望にお応えいたします。
当社では法定点検である「1年点検」、「6ヶ月点検」以外にも、ニーズに応じた各種点検メニューをご用意しております。
また、全ての点検に記録簿をお出しして、点検結果をわかりやすく説明させていただいております。
 
 

点検メニュー

法点点検メニュー

〇1年点検(乗用)
エンジンルーム・室内・足廻り・下廻りを国の定める36項目で点検いたします。
点検結果は点検整備記録簿に記載し、点検結果を説明させていただきます。
〇6ヶ月点検(貨物)
エンジンルーム・室内・足廻り・下廻り・外廻りを国の定める28項目で点検いたします。
点検結果は点検整備記録簿に記載し、点検結果を説明させていただきます。
日常点検(乗用)  
各油脂の液量やエンジンのかかり具合、ランプやウォッシャー、ワイパーの作動などを10項目で点検します。
点検結果は当社オリジナルの日常点検点検票に記載し、点検結果を説明させていただきます。

オリジナル点検メニュー

エンジン点検
エンジンを冷却系、オイル系、電装系、点火系、燃料系、制御系などの系統別に分け、必要な項目毎に点検いたします。
点検結果は当社の所属する「メカトロクラブみちのく」のオリジナル記録簿に記載し、点検結果を説明させていただきます。
エンジンに不安を抱えているお客様、エンジンの状態を知りたいお客様にお勧めです。
AT&CVT点検
AT&CVTをオイル、スイッチ類、各機能などに分け、必要な項目毎に点検いたします。
点検結果は当社の所属する「メカトロクラブみちのく」のオリジナル記録簿に記載し、点検結果を説明させていただきます。
AT&CVTのミッション関係に不安を抱えているお客様、ミッションの状態を知りたいにお勧めです。
コンタミチェック
「コンタミ」とは「コンタミネーション」の略で、混入した不純物のことです。
AT・CVT本体を分解することなく、内部状態(クラッチフェーシングの剥離や金属摩耗)が判断できます。
フルードを長期間交換していなかったり、フルードの交換履歴が不明なお客様にお勧めです。
 

 

〇日常点検プラス
ルームランプ、タイヤ空気圧、ATF(CVTF)の量、エアコンの作動状態、バッテリーを日常点検にプラスして点検いたします。
遠出する予定があるお客様車のことがわからないお客様にお勧めです。
点検結果は当社オリジナルの日常点検点検票に記載し、点検結果を説明させていただきます。
ハイテクチェック
バッテリー、排気ガス、コンピューターをテスターで点検いたします。
点検結果は当社オリジナルのハイテクチェック点検票に記載し、点検結果を説明させていただきます。
シーズンインやちょっと車の状態が気になるお客様にお勧めです。
  

 

軽自動車
小型乗用車

中型乗用車
大型乗用車

小型貨物車
  4ナンバー

普通貨物車
  ~3.0t

 
1年点検

 
 
¥8,800
¥12,100    
 
6ヶ月点検

    ¥13,200 ¥17,600 
 
日常点検

¥2,200    
 
エンジン点検

¥3,300 ~
 
AT&CVT点検

¥3,300 ~
 
コンタミチェック

¥3,300
 
日常点検プラス

¥5,500
 
ハイテクチェック

¥3,850
※ 上記点検料は国産車のものです。輸入車はお問い合わせください

 

 

点検メニュー

法点点検メニュー

〇1年点検(乗用)
エンジンルーム・室内・足廻り・下廻りを国の定める36項目で点検いたします。
点検結果は点検整備記録簿に記載し、点検結果を説明させていただきます。
〇6ヶ月点検(貨物)
エンジンルーム・室内・足廻り・下廻り・外廻りを国の定める28項目で点検いたします。
点検結果は点検整備記録簿に記載し、点検結果を説明させていただきます。
日常点検(乗用)  
各油脂の液量やエンジンのかかり具合、ランプやウォッシャー、ワイパーの作動などを10項目で点検します。
点検結果は当社オリジナルの日常点検点検票に記載し、点検結果を説明させていただきます。

オリジナル点検メニュー

エンジン点検
エンジンを冷却系、オイル系、電装系、点火系、燃料系、制御系などの系統別に分け、必要な項目毎に点検いたします。
点検結果は当社の所属する「メカトロクラブみちのく」のオリジナル記録簿に記載し、点検結果を説明させていただきます。
エンジンに不安を抱えているお客様、エンジンの状態を知りたいお客様にお勧めです。
AT&CVT点検
AT&CVTをオイル、スイッチ類、各機能などに分け、必要な項目毎に点検いたします。
点検結果は当社の所属する「メカトロクラブみちのく」のオリジナル記録簿に記載し、点検結果を説明させていただきます。
AT&CVTのミッション関係に不安を抱えているお客様、ミッションの状態を知りたいにお勧めです。
コンタミチェック
「コンタミ」とは「コンタミネーション」の略で、混入した不純物のことです。
AT・CVT本体を分解することなく、内部状態(クラッチフェーシングの剥離や金属摩耗)が判断できます。
フルードを長期間交換していなかったり、フルードの交換履歴が不明なお客様にお勧めです。
 

 
〇日常点検プラス
ルームランプ、タイヤ空気圧、ATF(CVTF)の量、エアコンの作動状態、バッテリーを日常点検にプラスして点検いたします。
遠出する予定があるお客様車のことがわからないお客様にお勧めです。
点検結果は当社オリジナルの日常点検点検票に記載し、点検結果を説明させていただきます。
ハイテクチェック
バッテリー、排気ガス、コンピューターをテスターで点検いたします。
点検結果は当社オリジナルのハイテクチェック点検票に記載し、点検結果を説明させていただきます。
シーズンインやちょっと車の状態が気になるお客様にお勧めです。
 

 

軽自動車
小型乗用車

 
1年点検

 
 
¥8,800
 
6ヶ月点検

 
 
日常点検

¥2,200
 
エンジン点検

¥3,300 ~
 
AT&CVT点検

¥3,300 ~
 
コンタミチェック

¥3,300
 
日常点検プラス

¥5,500
 
ハイテクチェック

¥3,850
※ 上記点検料は国産車のものです。輸入車はお問い合わせください

 
 

中型乗用車
大型乗用車

 
1年点検

 
 
¥12,100
 
6ヶ月点検

 
 
日常点検

¥2,200
 
エンジン点検

¥3,300 ~
 
AT&CVT点検

¥3,300 ~
 
コンタミチェック

¥3,300
 
日常点検プラス

¥5,500
 
ハイテクチェック

¥3,850
※ 上記点検料は国産車のものです。輸入車はお問い合わせください

 
 

小型貨物車
  4ナンバー

 
1年点検

 
 
 
 
6ヶ月点検

¥13,200
 
日常点検

 
 
エンジン点検

¥3,300 ~
 
AT&CVT点検

¥3,300 ~
 
コンタミチェック

¥3,300
 
日常点検プラス

¥5,500
 
ハイテクチェック

¥3,850
※ 上記点検料は国産車のものです。輸入車はお問い合わせください

 
 

普通貨物車
   ~3.0t

 
1年点検

 
 
 
 
6ヶ月点検

¥17,600 
 
日常点検

 
 
エンジン点検

¥3,300 ~
 
AT&CVT点検

¥3,300 ~
 
コンタミチェック

¥3,300
 
日常点検プラス

¥5,500
 
ハイテクチェック

¥3,850
※ 上記点検料は国産車のものです。輸入車はお問い合わせください

 

 

ATF&CVTF交換

最近は「無交換」とか言われることも多いATF&CVTFですが、新油の状態から走行距離や使用年数により汚れていきます。考えてみれば当たり前のことですよね。
ATF&CVTFは人間に例えると血液のようなものです。あなたの血液が汚れていたら嫌ですよね!?
変速時のショックが大きくなったりシフトポイントのずれが出てきたらAT&CVTミッションからのSOSかもしれません。
軽度であればフル―ドの交換だけで改善する可能性もあります。また、定期的にATF&CVTFを交換していればトラブルの予防にもなります。
長期間フル―ドのメンテナンスをしていなかった場合、ミッション内部に汚れが堆積してしまいます。
この堆積物がフル―ドの圧力低下や流量不足、バルブの作動不良などのトラブルを引き起こします。
ミッションの滑りや出力不足、変速不良、不動などの症状です。
結果としてミッションのオーバーホールや交換が必要となり、多額の修理費用がかかることになります。
走行距離の多い車や交換履歴が不明な車などは、他社ではATFの交換を断られたりすることもあるようです。
たしかに走行距離の多い車や長期間フル―ド交換されていない車のフル―ド交換にはそれなりのリスクも伴います。
当社ではフル―ドの状態やコンタミチェックにより内部状態を診させていただき、なるべくお客様のご要望にお応えしたいと思っています。
走行距離の多いお客様や中古車の購入などで交換履歴がわからないお客様も是非一度ご相談ください。
また、最近の車はフル―ド交換時に診断機での温度管理が必要となりますが、当社ではもちろん診断機を準備しております。
当社では目安として、20,000 ~ 30,000kmでのフル―ド交換をお勧めしております。
 

ATF&CVTF交換メニュー

〇エコノミー : 定期的に交換されているお客様、料金が気になるお客様に!(約5 ~ 8L)
古いフル―ドを抜いて新しいフル―ドを入れ、エンジンを始動することでフル―ドを循環させ新油比率を上げていきます。
一般的に循環方式と呼ばれています。
〇スタンダード : 効果を実感したいお客様に!(約8 ~ 10L) 
チェンジャーをフル―ドライン(オイルクーラーホースを外して)に接続し、古いフル―ドを抜きながら新しいフル―ドを圧送します。
一般的に圧送方式と呼ばれています。
〇スペシャル : 長期間交換されていないお客様、ベストの状態で使いたいお客様に!(約8 ~ 13L)
ATF&CVTFの交換と一緒にストレーナー(フィルター)も交換いたします。
オイルパンを脱着することでスラッジの除去も行えます。

当社のお勧めフルードは「ルブテック・ジャパン SpecⅢ+X」です。 
ベースオイルにGrⅢ+を使用した100%化学合成オイルで、高品質で高性能な当社一押しのフルードです。
  SpecⅢ+X ¥2,420
 SpecⅥ   ¥5,280
 CVTF    ¥3,080
 DCTF    ¥5,500
この他、純正フルードやお客様指定フルード、持込フルードでの交換も承っておりますので、気軽に相談してください。
※ルブテック・ジャパンの製品は中弘南黒地域では当社のみの取り扱いになっております。
 
 

 

 
エコノミー
 
 
 ¥3,300 ~
 
スタンダード

 ¥6,600 ~
 
スペシャル

 ¥13,200 ~
※ 車種や状態により対応できないこともございます
※ 油脂代、部品代は別途料金となります
 
 

インジェクター&インテーク洗浄

最近の車は「直噴」と呼ばれる燃料供給システムが多くなってきました。
国産車でもディーゼルエンジンのコモンレールなんかがそうですね。
輸入車だと小排気量プラス過給機というものが主流になってきていますし、少気筒化も国内外問わずに主流になってきています。
メリットとしては低燃費化があると思いますが、デメリットもあります。
そのデメリットのうちのひとつがインジェクターのつまりです!
従来のシステム(ポート噴射)であれば吸気経路に燃料を噴射するために汚れがつきにくいのですが、直噴システムだと燃焼室内にインジェクターがあるために汚れがつきやすく、燃焼時の熱や圧力の影響も受けて硬化してしまいます。
直噴システムは燃料噴射を緻密にコントロールしているので、インジェクターの不具合が直ぐにエンジン不調などの症状として現れます。
また、付着したデポジットはインジェクターの密着にも影響を与えて、燃料の後垂れを引き起こしたりしてしまいます。
 
 
アイドリング時にブルブルとエンジンが振れたりしていませんか?
一晩置いての朝の始動時にエンジンが不調になったりしていませんか?
こんな症状が出ているのであれば、インジェクターのつまりや後垂れの可能性があります。
インジェクターの交換は高額な部品代やID登録などの付随作業などが必要になるので、整備料金が高額になりがちです。
そんな時にはインジェクターを外さずに行えるインジェクター洗浄がお勧めです!
当社ではまだ日本では数少ない、ドイツ「LIQUIMOLY」社のジェットクリーントロニックⅡを使用して、インジェクターの非分解での洗浄を行っております。 
インジェクターの交換料金に比べると、施工料金は1/5 ~ 1/10程度だと思います。
もちろん直噴システムだけではなく、従来のポート噴射システムでも効果のほどを実感していただけると思います。
また、同時にインテーク経路の洗浄も行うことでより一層の効果を期待できます。
インジェクター交換の前に是非お試しください!
 
¥33,000~
 
 

エンジン内部洗浄

突然ですが、お風呂のお湯は毎日入れ替えませんか!? お湯が汚れていたら嫌ですよね。
その時はバスタブはどうしていますか? もちろん洗いますよね?
せっかく新しいお湯を入れてもバスタブが汚れていたらやっぱり嫌ですよね。
さて、エンジンはどうでしょう!? エンジンオイルは定期的に交換していても、オイルラインには汚れが付着しています。
お風呂の話と一緒で、せっかくの新しいオイルがもったいないですよね。
また、オイルラインが汚れでつまってくると潤滑不足により金属摩耗の原因などになります。
 

そこでよく聞くのが「フラッシング」です。
確かに「フラッシング」に効果はあると思いますが、実は「フラッシング」に使用され「フラッシングオイル」に問題があることがあります。
一般的に「フラッシングオイル」と呼ばれるものの中には成分に「溶剤系」と「界面活性剤系(洗剤系)」が使用されていることがあります。
これらは確かにスラッジ(汚れ)を落としますが、エンジンにダメージも与えます。
そして、「フラッシングオイル」に表示されている第○石油系などの情報からは判断出来ません。
エンジンのために良かれと思ってしたことが、逆にエンジンにダメージを与える結果になっているとしたら嫌ですよね。
当社では「共洗い」を基本として、洗浄効果の高いオイルで特別な手法を用いてエンジンに不要なダメージを与えることなくオイルラインを洗浄いたします。
 
¥16,500~
※油脂類代、部品代は別途料金となります
 

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